東京・八王子 魂の目的を知り 苦しみを生むこだわりの思考を思い変えて自分を生きる スピリチュアルと現実思考を組み合わせた思考解放カウンセリングの《アタラクシア》 仕事、恋愛、結婚、夫婦、子育てなどの悩みを解決へ導きます
  1. 気づきのブログ
  2. 梅雨子的徒然日記
  3. シューベルト似の内分泌科の先生
 

シューベルト似の内分泌科の先生

2021/01/06 シューベルト似の内分泌科の先生

みなさん たましい磨いていますか?

経験値ためて 直感上がってますか?

 

 

 

二日連続で大学病院受診。

腎臓内科と内分泌科で医師の担当日が違うので、数ヶ月は連日受診が続きそうです。東京近郊の緊急事態宣言が出されるということで、病院も本当に必要な人しかいないようで、だいぶ静かでした。

高血糖なのは相変わらずなので

「まだまだですね〜」

「インスリンは体内から出てるんだから、痩せたらよくなるんじゃないかな」

 

糖毒性というのを簡単に説明すると、体内の血液中で糖が渋滞してる感じ。渋滞してるからうまく走れないというか動けないので、エネルギーになりにくくなります。そうすると、動けないだけなんだけど、脳は糖がうまく働いてない=通が足りない!と勘違いして、もっと糖を体に入れようとします。それでもっと甘いものが欲しくなってしまって、食べると はい渋滞!となって悪循環になるという・・・

 

行動行動って言っている私なので、体を動かそうかと思います。

 

 

そうそう内分泌科の担当の先生がシューベルトに似てるんです。

 

 

腎臓内科の先生に言ったら、爆笑してました。

 

 

 

今年最初のイベントは

 

2021年1月10日(日) 11:00〜13:00

 

 

さぁ、水瓶座の時代を生き抜きますよ〜