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的を射抜く気概を持て

2019/02/02 的を射抜く気概を持て

はい こんにちは

みなさん たましい磨いていますか?

経験値ためて 直感上がってますか?

 

 

1月はあっという間に過ぎた
私の方向性を考えさせられ
在処の方向性も同時に
問われることになった


私は もっと自分の能力を
存分に発揮したいと
純粋に思うことができた時間になった

 

どんなことも
力加減を考え
バランスをとって 
セッションもやっているが
私や在処の智慧を理解し 
受け取れる人
そして それを生かすことができる人は
限られているのが 現状だ

 

傲慢に聞こえるかもしれないが
在処は 万人受はしない
だれもがやれるわけではないのだ

 

本気で変わるとは
ラクにはできない
間違いなく 苦しい
これを自覚してもなお
今のままでは いられない
変化した 新しい世界で生きたいと
思う人としか 
私は縁をつなぐことはできない

 

しかし もしそれが叶うなら
縁づいた人とは 永久に同志だ

 

先日 在処塾に入塾した方が
こんなことをいってくれた

 

「とにかく身体も気持ちも重くて
何もやりたくなかったし、
楽しもうという気持ちにも
ならなくなっていた。

 

自分は何が好きで、
何が楽しくて、
何が大事でっていうのが
思い出せなくなっていた。

この状況を変えたかった。

 

在処のセミナーに参加して
自力で頑張ろうとしていたが、
限界を感じて、

自分なりに頑張るとか、
自分なりに変わった
とかではなく、
きちんと自分というものを
理解したかった」

 

わたしも自分が苦しかった
自分を理解したかった
だから10年の月日をかけて変わる努力をした
すると世界は変わった


間違いなく 

苦の中で苦を感じない世界を生きている

 

いま 本当に幸せだ

 

在処塾生は みな 彼女のように
「自分なり」のこだわりを捨て
本質をやろうと決心した

 

彼女たちに 全力で応える私たちでいつづけること
それが わたしの 気概だ