東京・八王子 魂の目的を知り 苦しみを生むこだわりの思考を思い変えて自分を生きる スピリチュアルと現実思考を組み合わせた思考解放カウンセリングの《アタラクシア》 仕事、恋愛、結婚、夫婦、子育てなどの悩みを解決へ導きます
  1. プロフィール
  2. 星野 梅雨子 (ほしの つゆこ)

星野 梅雨子 (ほしの つゆこ)

「この世のリアルを生きる」を応援する 現実思考のスピリチュアリスト

星野 梅雨子 (ほしの つゆこ)

1971年生まれ、栃木出身

看護師歴25年、息子2人の母。

幼い頃から霊界らしき世界を感じ、

小学一年で父の葬儀の時にまわりとは違うことに気づく。

普通に生活しようとするも、

見えるものが一体なんなのかという疑問を無視できず、

歴史や考古学、オカルト・占いにはまる。

 

目に見えない世界を

あいまいに精神論や勘違いで不明確にごまかすことに納得できず、

最終的に現実とそうでない世界の狭間で生きることの苦しさから

その答えを求めて、脳科学、心理学、

宗教学、哲学、NLP、量子力学などの

学びを経て、人に伝える言葉を得る。

 

コーチング、カウンセリングなどでは限界のある

様々な悩みや、心のあり方について

問答で、解決に導くだけではなく

その人の生き方を変化させ

生きる力を湧き立たせる

 

『自分軸』を立てる手法

(魂の向上スパイラル)を体系化。

在処塾で塾生達の悩みを斬り続けている。

出身地イチゴが美味しい! 栃木県
出身校栃木県立宇都宮南高校 
日本医科大学看護専門学校
誕生月1971年 5月 30日  今年で47才!!
血液型一点集中 おおらかな O型
資格正看護師

趣味海外ドラマ(今のお気に入り : ブラックリスト・GRIMM・クリミナルマインド) 愛猫をなでまわす
大好物情報とシャケ茶漬け
家族構成夫、長男(短大1年)、次男(高3)、義理妹、ネコ(ラグドール)

幼少期から

見えないものがみえ

聞こえないものが聞こえ 

感じられないものを感じていた

  

そんなわたしが

「どうもみんなと違う」

と自覚したのは

小学1年の時

父の葬儀を経験してからでした。

 

横たわる父に

みんなまわりで話しかけ

悲しむ姿。

 

しかし私に見える父は

自分が横たわる姿を見ながら

来る人に話しかけている。

 

「お父さんはいなくなるけど

また会えるからな」

その言葉の意味を

その時のわたしはまったくわからなかった。

父がいなくなるとはどういうことか

よくわかっていなかったのだ。

しかし、そこで話す父は存在を感じるが

わたしを膝に乗せることも

母と話すこともなかった。

そして数日後見えなくなった父は

二度とわたしの前にあらわれることはなかった。

 


それからは、できるだけみんなと同じような

行動をとるようにしていましたが

自分に見えるものが一体なんなのか?という疑問は無視できず

歴史や考古学、オカルト、占いにはまる学生時代を過ごす。

 

看護学生の頃は、その趣味のような特技のおかげで

遊びでやっていたタロット占いがの評判になり

気づけば1000人以上の鑑定をしていました。

今思えば、その頃の占いはひどいものでした。

見えるもの、わかることを

歯に絹着せぬ物言いで

ズバズバと話していました。

 

学校を卒業し、看護師として働き、

結婚して子どもが生まれると、

なぜでしょう?

 

仕事の人間関係に悩み、

育児ノイローゼになり、

引きこもりになったりして、

どうにも生きづらさを感じるようになりました

もしかして私、

「得意」だと思っていた人間関係

じつはとっても、苦手なんじゃないか?

 

ここからわたしの

「自分を知るための勉強」

がはじまりました。

 

心理・宗教・哲学・脳科学・コミュニケーション・・・

10年かけて多くを学び、

子育てや夫との関係、嫁姑問題、ママ友との関わり、

職場でのパワハラなどなど

多くの体験を、振り返り、思い変え、

自分の思考にてらしあわせて知恵にする努力をしてきたおかげで

 

やっと自分がどんな人間で、どうすれば楽に生きていくことができるのか

実感できたのです。

 

 

わたしは周りのすべての人に、嫌われたくなかった。

だから、いい人を演じ続けて、

いつしか「NO」をいうことができなくなっていったんです。

自分が我慢して、相手の要求に答え続ける限り

わたしはまわりから大切にされるのだと、思い込んでいたんです。

 

それは大きな間違いでした。

自分の意思を表明せず、相手に自分の価値をゆだねることが

どんなに傲慢で、自分自身で自分をおとしめる行為だったのか、やっと理解できたのです。

 

そこから、わたしは変わりました。

いえ、変わろうと思い、行動しました。

 

すると

現実のわたしの行動が、スピリチュアルな考えや出来事と

なんと深く繋がっていることか。。

毎日がおどろきの連続です。

 

人格を高め、たましいを向上させることが

スピリチュアルの真実ならば

コミュニケーションから派生する私たちの悩みが

じつは、大きな学び以外のなにものでもないことが、

目の前にぱっと開けて

わたしのやるべきことに、スポットがあたりました。


わたしは今まで隠し、ある意味 否定してきた

自分のスピリチュアルな感性をあらためて認めることにしました。

だって、この感性も込みで わたしなのですから。

 

そして そう決めた時から

ホントに
なんでしょうかね
誰かと対峙すると いろいろわかるんです。
その人が いく道がみえる。


最近はその道のいくつかが
ピカ〜って 光るのです。
これ行っとけ!

こっちだよ!っていているように。


そして 変な確信があるんです。

これぞ、根拠のない自信とでも言うんでしょうか。

その光る道をいくことで

そのひとは 大きく羽ばたける

たましいの課題に直面し 悩んで苦しんだとしても

必ず あきらめずに努力を重ねれば

生まれて 生きてきた意味に気づくことができると。


こっちだよって‼️
それを 伝えるのが 
わたしの シゴトです


そしてそのメッセージをお伝えする時は

わたしの思い込みで伝えないように
そのままを伝える 努力をしてます


悩み・迷い・生まれた意味・生きていく課題

そんな 「たましいの命題」を見つける、

そのお手伝いをするべく、

活動しています。