東京・八王子 魂の目的を知ると人生がどんどんうまくいく!スピリチュアルカウンセリングの《アタラクシア》仕事、恋愛、結婚、家庭、子育てなどのお悩みを、あなたが生まれてきた本当の目的を知ることで解決します。男性もお気軽にどうぞ!
  1. プロフィール

プロフィール

「この世のリアルを生きる」を応援する 現実思考のスピリチュアリスト

星野 梅雨子 (ほしの つゆこ)

小さいときから、

みなさんには見えないものがみえ、

聞こえないものが聞こえ 

感じられないものを感じていたわたしは、

俗にゆう霊能者。

 

今でいう「スピリチュアリスト」だったわけですが、

最初からそんな自覚はありませんでした。

 

だって、見えたり聞こえたりが

日常だったのですから。

 

そんなわたしが、「ん?」

「どうもみんなと違うかも?」

とやっと自覚したのが、

テレビでやっていた某霊能者さんの番組。

 

えー

みんなこういうの見えてないし、

聞こえてないの!!

それからは、できるだけみんなと同じような

行動をとるようにして、

できるだけおとなしくしていました。

 

(とは言え、、、

看護学生の頃、友達に頼まれて

みていたタロットの評判が評判を呼び、

気づけば1000人以上の鑑定をしていました)

 

看護師として働き、

結婚して子どもが生まれると、

なぜでしょう?

 

仕事の人間関係に悩み、

育児ノイローゼになり、

引きこもりになったりして、

どうにも生きづらさを感じるようになりました

もしかして私、

「得意」だと思っていた人間関係

じつはとっても、苦手なんじゃない??

 

ここからわたしの

「自分を知るための勉強」

がはじまりました。

 

心理・宗教・哲学・脳科学・コミュニケーション・・・

10年かけて多くを学び、

子育てや夫との関係、嫁姑問題、ママ友との関わり、

職場でのパワハラなどなど

多くの体験を、振り返り、思い変え、

自分の思考にてらしあわせて知恵にする努力をしてきたおかげで

 

やっと自分がどんな人間で、どうすれば楽に生きていくことができるのか

実感できたのです。

 

 

わたしは周りのすべての人に、嫌われたくなかった。

だから、いい人を演じ続けて、

いつしか「NO」をいうことができなくなっていったんです。

自分ががまんして、相手の要求に答え続ける限り

わたしはまわりから大切にされるのだと、思い込んでいたんです。

 

それは大きな間違いでした。

自分の意思を表明せず、相手に自分の価値をゆだねることが

どんなに傲慢で、自分自身で自分をおとしめる行為だったのか、やっと理解できたのです。

 

そこから、わたしは変わりました。

いえ、変わろうと思い、行動しました。

 

すると

現実のわたしの行動が、スピリチュアルな考えや出来事と

なんと深く繋がっていることか。。

毎日がおどろきの連続です。

 

人格を高め、たましいを向上させることが

スピリチュアルの真実ならば

コミュニケーションから派生する私たちの悩みが

じつは、大きな学び以外のなにものでもないことが、

目の前にぱっと開けて

わたしのやるべきことに、スポットがあたりました。


わたしは今まで隠し、ある意味 否定してきた

自分のスピリチュアルな感性をあらためて認めることにしました。

だって、この感性も込みで わたしなのですから。

 

そして そう決めた時から

ホントに
なんでしょうかね
誰かと対峙すると いろいろわかるんです。
その人が いく道がみえる。


最近はその道のいくつかが
ピカ〜って 光るのです。
これ行っとけ!

こっちだよ!っていているように。


そして 変な確信があるんです。

これぞ、根拠のない自信とでも言うんでしょうか。

その光る道をいくことで

そのひとは 大きく羽ばたける

たましいの課題に直面し 悩んで苦しんだとしても

必ず あきらめずに努力を重ねれば

生まれて 生きてきた意味に気づくことができると。


こっちだよって‼️
それを 伝えるのが 
わたしの シゴトです


そしてそのメッセージをお伝えする時は

わたしの思い込みで伝えないように
そのままを伝える 努力をしてます


悩み・迷い・生まれた意味・生きていく課題

そんな 「たましいの命題」を見つける、

そのお手伝いをするべく、

活動しています。

 


出身地イチゴが美味しい! 栃木県
出身校栃木県立宇都宮南高校 
日本医科大学看護専門学校
誕生月1971年 5月 30日  今年で46才!!
血液型一点集中 おおらかな O型
資格正看護師

趣味海外ドラマをみる(今のお気に入り : ブラックリスト・GRIMM・クリミナルマインド) 点状曼荼羅を描く
大好物情報とシャケ茶漬け
家族構成夫、長男(高3)、次男(高2)、義理妹、ネコ(ラグドール)

私がタロットカードで本格的にリーディングを始めたのは、20才の頃でした。
栃木から上京し東京の看護専門学校に入学したとき、まわりは初対面の人ばかり。
そこで私は、友達づくりの一環で「タロットできます!」といったところ… さあたいへん!
そう、私の入学した学校は女子しかいない。女子はもちろん占い大好き!
しかも寮生活だったため学校から帰ると、部屋の扉にポストイットで「◯◯号室にきてね」とメッセージが。
先輩からの呼び出しに「イヤ!」なんていえません。
気づけば寮生のほとんど。そして3年間で400件はほどを鑑定していました。
もともとカンがよかったことや、言葉を操ることが得意だったこともあり
そうこうするうちに「タロットが当たる」といわれるようになりました。
私の特技のひとつになっていたのです。

看護学校を卒業し、看護師になってから
タロット占いをすることは、私にとって自分の自尊心を満足させる行為のひとつになっていきました。
人にたよられ、依存されることが快感になっていたのかもしれません。
私のタロットはほんとうに「占い」でした。
当たると言われれば言われるほど、私のこころは傲慢になっていったのです。
カードででた結果をあくまで純粋にお伝えしていただけでしたが、それは真っ直ぐすぎて
鑑定した人たちを傷つけてしまうことも、多かったのです。

こんな私にもご縁があり、主人と結婚して子供も二人授かりました。
主人の両親との同居・子育て・引越して知人の一人もいない状況。初めてづくしの中 元々こだわりの強い完璧主義者だった私は
自分が思う以上に 必死にがんばっていたのかもしれません。ある日を境に 家から一歩も出ることができなくなっていました。

仕事も趣味のサークルもすべてやめて ひきこもること3ヶ月。
友人との語らい、コミュニケーションの技術や心理学、宗教学、心理学、脳科学などを学び、
そのうちに 子供の受験や不登校 反抗期なども経験するなかで お母さまたちの悩み相談をお受けするようになりました。
ただ 以前とおおきく違っていたのは クライアントさまの人柄や状況をありのままに受け止められるようになったことで
おかげで みなさんのご相談にも真摯に向き合えるようになっていました。
ひきこもった時間は、わたしにとって自分と向き合う、悩みの原因に向き合う、ありがたい時間だったのです。


わたしが長い年月をかけて考え、向き合いつづけた「自分を変える=思考を変える」という課題を 
これからは多くの方々に知っていただきたい。
そして、思考を変え行動していくことで、わたしたちの直感は高まっていき
たましいを磨くというこの世の大きな課題に
真正面から取り組むことができるのだと思います。

 Ataraxia

スピリチュアリスト星野梅雨子の公式サイトです


鑑定・セッションは八王子を中心に ホテルラウンジでおこなっています。





営業時間:対面: 10:00〜18:00

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